でも寒いです
東京・築地の中央卸売市場で、5日午前5時過ぎから初競りが行われ、新鮮なマグロや野菜などを前に威勢の良い声が響いた。魚市場では、青森、山口県など国内はもちろん、スペインやインドネシア、米国といった世界各地から集められた生鮮マグロが並べられ、競り人の鐘の音で競りを開始。競り台に乗った仲買人らは指の本数で素早く値を付け、目当てのマグロを競り落としていた。
生鮮マグロは、昨年の初競りより89本多い702本が入荷。全般に落ち着いた値動きだったが、234キロの青森・大間産の本マグロには585万円の値が付いた。
このマグロを競り落としたすし店経営の木村清さん(52)は「昨晩から来て体形や脂ののりが一番いいのを選んだ。おいしいマグロを食べてもらって楽しい1年にしたいね」と顔をほころばせていた。
食べた〜い!!
けど、このような高級な物は私の口に入らない事は確かだ_| ̄|○ アァァ・・・
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