暖かいぞ〜
石油元売り各社は29日、4月1日から、ガソリンなどの卸売価格を1リットルあたり5円前後引き上げることを決めた。湾岸危機当時の1990年10月(8円の値上げ)以来、約14年ぶりの大幅な値上げとなる。原油相場の高騰や円安で原油調達コストが上昇しているためで、小売価格も4月から値上げは避けられない見通し。レギュラーガソリンの全国平均価格は3月の1リットル117円から、120円を超える可能性が高い。
卸売価格の上げ幅は新日本石油が1リットル当たり5・1円、コスモ石油が4・9円、出光興産とジャパンエナジーが4・8円。原油相場の上昇で、新日石の3月の原油調達コストは2月より1バレル当たり6・95ドルも上昇しており、大幅な値上げが避けられなくなった。値上げは3か月連続で、今年に入ってからの上げ幅は8円を超える。
単月の値上げ幅としては、湾岸戦争があった1990年10月の8円に次ぐ大幅な値上げとなるらしいです。
5月連休の影響にも出るかは謎ですが、給油は今月中にしておいた方がいいようですね。
どんどん上がりますね...。
私が元職場を辞めたときからもう1年近く経ちますが、
その時点から比べると、先物の原油価格は
20ドル近く上がりましたし。これが止まらない限りは..。
どこまで上がるんでしょう??
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もーりー
原産国においての原油価格が高いとは言いませんが
油田主の方達の車って凄いですよね〜
おまけに無税だしさ〜
160円/L時代を知っているので
まだ上がっても不思議じゃないと思います。
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