晴れてても寒い日です
歳末でにぎわう東京・築地市場(中央区)で28日朝、高級魚のクロマグロが1匹当たり975万円の超高値で競り落とされた。2001年1月の2020万円に次ぐ史上2番目の卸値。
1匹100キロ台が多いなかで、このクロマグロは325キロの大型。本州最北端の青森県大間沖の津軽海峡で漁獲された。キロ当たりでは3万円だった。競り落とされたクロマグロは早速解体され、都内のホテルや高級料亭などに引き取られたが、わずかしか取れない大トロは一切れ数千円になるという。
さすがマグロで有名な大間産のは凄い値が付くんですね。
マグロをこよなく愛す日本だからこそ、このような値段が付くんでしょうか。
その昔、トロの部分は脂分が多いので捨ててたと聞きました。
今では逆に、そのトロが一番高いですもんね。
希少だからこそ高くなるとは思いますが、庶民なσ(・_・)オイラは脂ぎった部分ってあまり好きくないっす。
でもたま〜に食べると美味しいと感じる・・・・・やはり庶民だわ(#゚Д゚)
来年のご祝儀値がどのぐらいになるのかが楽しみである。
どうせ買えないし食べれないけど( iдi ) ハウー
クロマグロに史上2番目の超高値=人気の青森県大間産−東京・築地市場
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