雨上がりの金曜日
米ハイブリッド車メーカーのハイブリッド・テクノロジーズは15日、新幹線並みの最高時速約290キロが出る電気自動車の注文受け付けを4月に米国で開始すると発表した。価格は12万4900ドル(約1500万円)を予定している。
「リチウム・カーボンファイバー・スーパーカー」は2人乗りのスポーツカーで、ハイブリッドシステムに利用されているリチウム電池を搭載し、1回6時間の充電で160キロの走行が可能。停止状態から時速約100キロまで3秒程度で到達するという。
4月にニューヨークで開かれるモーターショーで一般に披露される。日本でも発売を検討中。同社の技術に対し、日産自動車など大手自動車メーカーが関心を示しているという。
最高速が290キロも出せるとは、もやはスーパーカー(死語)並じゃん。
でもまだまだ航続距離が少ないね。
だが、普通自動車並みの距離を走れるようになるのにも、そんな遠くない気がする。
スタイルがアメ車的じゃないのは気になる。。。
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