暖かいよぉ
トヨタ自動車は16日、高級車ブランド「レクサス」では国内初のハイブリッド車となるセダン「GS450h」を発売した。国内導入から半年が過ぎ販売が伸び悩むレクサスだが、トヨタはモーターとエンジンを併用する低公害技術を駆使したハイブリッド車の投入で販売てこ入れを図る。
GS450hはエンジン排気量3500ccだが、ガソリン1リットル当たり14・2キロという2000cc車並みの低燃費。ハイブリッド車の特徴を生かし、発進時の静かさや、より大型のエンジンを搭載した車に匹敵する加速性能を備えた。
先日、ちょっとしたクレームをディーラーで見てもらうために、数日間預ると言うので借りた代車がプリウスでした。
エンジンを掛けるためにスタートスイッチを押してもエンジン音がしないのは不自然と感じた。
それなりにアクセルを踏むとエンジンが始動し、バッテリーからではなくエンジンとして走行するのには感動ものでした。
しかし、アクセルオフ時の回生ブレーキ音はいただけないなぁ。まるで電車のようだ。
このレクサスも同じような仕組みなんだろうか(・_・?)
販売てこ入れで導入したらしいが、それより前に異臭問題を解決させた方がいいのではないのかな。
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