朝から快晴
同じ団地に住み、水死した娘の再捜査を求めていた母親が一転して容疑者となった。
秋田県藤里町の小学1年米山豪憲(ごうけん)君(7)が殺害、遺棄された事件。能代署捜査本部が4日、死体遺棄の疑いで逮捕した無職畠山鈴香容疑者(33)は、豪憲君の一家と親しく付き合い、行方不明になった豪憲君の捜索にも加わっていた。
母親の心に何が起きていたのか。事件発生から18日。同じ小学校に通う子供の母親が逮捕されたことに、「子供に説明できない……」。親たちは言葉を失った。
◆親しい間柄◆
「私の体調が悪い時、豪憲君のお父さん、お兄ちゃんが彩香と遊んでくれた。奥さんにも助けてもらった」。畠山容疑者は、豪憲君一家との付き合いについて、こう強調していた。畠山容疑者は、団地の人との付き合いは少なかったが、豪憲君の母真智子さん(39)とは、一緒に介護ヘルパーの研修を受講したこともあった。
ちょっとこれは言葉にならないよ。
これ。。。
娘の事故死を受け入れられずに、もうひとり犠牲者がでれば・・・と思ったのだろうか?
それとも・・・(謎)
知るのは本人のみですが
一説では、娘の件を事故じゃなく事件の可能性でもっと捜査して欲しかったとか。
しかし、犯人が隣接だとは驚きでした。
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