物凄い日差し
機内全面禁煙が常識になる中、「世界初の喫煙者専用」をうたう航空会社が来春、ドイツ西部デュッセルドルフ−成田間で「吸い放題」のジャンボ機を運航する計画を練っている。
12時間程度かかる長距離フライトで、たばこが吸えないスモーカーには朗報となりそうだが、すぐに認可が下りるかどうかは不透明という。
この会社はロンドンに本社を置くスモーカーズ・インターナショナル・エアウェイズ。1日1箱半のたばこを吸うというドイツ人投資家が社長だ。
ボーイング747をリースし、ファーストクラス30席とビジネスクラス108席を配置、エコノミーはない。「大金を払ってでも吸いたい」日本人乗客を狙い、来年3月26日に就航させる予定。
いや〜、飛行機が全面禁煙になったのなら、喫煙が出来る飛行機を飛ばそうと言う発想が凄いw(°o°)w おおっ!!
それも日本人乗客を狙ってると言うのも笑えるよな。
来月からタバコ税が値上げになるのに、認可が下りるのは別として、本当に流行るのだろうか?
肩身の狭い一喫煙家でも、そう思うのであった。。。
たばこの買いだめした?^^;
買いだめがなくなったら、禁煙しましょう!(^_-)-☆
したした。5カートンも(笑)
本当は10カートンにしようかと思ったんだけど止めました。
禁煙は意志が弱いので無理だろうなぁ(;´д` ) トホホ
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