梅雨はどこに行ったのだろう
日本の老年人口(65歳以上)の割合が21・0%で世界最高になる一方、年少人口(15歳未満)は13・6%で最低となったことが、総務省が30日に公表した2005年国勢調査の抽出速報集計結果で明らかになった。少子高齢化が、世界で最も深刻な状態となっている現状が浮かび上がった。
今回の速報は、昨年の国勢調査から、全体の1%にあたる約50万世帯を抽出して集計した。
日本の総人口1億2776万人の内訳は、年少人口1740万人、15〜64歳の生産年齢人口8337万人、老年人口2682万人。2000年の前回調査に比べ、老年人口が481万人の大幅増、年少人口は107万人の減少となった。
とうとう高齢者が多くなり、若者減少の「逆三角形」となってしまいましたな。
「妊婦の健診費「限りなく無料に」」とか「幼児教育無償化検討明記」取り組んでるようだけど、もっと早くやるべきだよ。
前にも書きましたけど、出産費までに消費税を掛けたのが大きな間違い!
日本の少子化現象は国が起こした問題だと思うよ。
ところで、タイトルの「デルタ」で勘違いした人はお気の毒様です
物凄い日差し
機内全面禁煙が常識になる中、「世界初の喫煙者専用」をうたう航空会社が来春、ドイツ西部デュッセルドルフ−成田間で「吸い放題」のジャンボ機を運航する計画を練っている。
12時間程度かかる長距離フライトで、たばこが吸えないスモーカーには朗報となりそうだが、すぐに認可が下りるかどうかは不透明という。
この会社はロンドンに本社を置くスモーカーズ・インターナショナル・エアウェイズ。1日1箱半のたばこを吸うというドイツ人投資家が社長だ。
ボーイング747をリースし、ファーストクラス30席とビジネスクラス108席を配置、エコノミーはない。「大金を払ってでも吸いたい」日本人乗客を狙い、来年3月26日に就航させる予定。
いや〜、飛行機が全面禁煙になったのなら、喫煙が出来る飛行機を飛ばそうと言う発想が凄いw(°o°)w おおっ!!
それも日本人乗客を狙ってると言うのも笑えるよな。
来月からタバコ税が値上げになるのに、認可が下りるのは別として、本当に流行るのだろうか?
肩身の狭い一喫煙家でも、そう思うのであった。。。
蒸し暑い
カネボウフーズは27日、機能性ガム「オトコ香る。」<ローズメントール>を7月10日に発売すると発表した。汗とともに放出されやすいバラの香気成分を配合。かんでから1〜2時間後に、体からバラの香りがする。
同社の食品研究所によると、バラに含まれる成分「ゲラニオール」はにんにくやアルコールなどと同様に皮膚の汗腺から汗とともに放出されやすい成分で、滋養強壮成分が豊富な植物「マカ」も加えミント風味のシュガーレスガムに仕上げた。
体臭や香りを気にする20〜50代の男性がターゲット。9粒入り126円。駅の売店やコンビニエンスストアで販売する。
昔(今でもある?)、イヴというガムがありましたけど、私的には食べられた代物ではありませんでした。
香水の香りとかウタイ文句でしたが、口に入れた時はそんな感じもなきにしもあらずなのだけども、暫くすると石鹸のかほりになっていき、噛んでられませ〜ん。モゴモゴ ( ̄〜 ̄;)
コレもそんな味がするんだろうか(・_・?)
いやそれよりも、なぜ商品名が「オトコ香る」なんだろう・・・
オトコ=臭いのイメージがあるのだろうか・・・
これをセクハラだと感じるのは気のせいにしよう(-_-;)ムシムシ
晴れたぁ
狂言師の和泉元弥氏らの公演など和泉流狂言に関する事業の運営会社「和泉宗家」(東京都板橋区)が東京国税局の税務調査を受け、2004年3月期までの5年間で約1億5000万円の所得隠しを指摘されたことが27日、分かった。
経理上のミスなどを含めた申告漏れの総額は2億円以上で、追徴税額は重加算税などを含め1億円を超すという。
同社は課税処分を不服として異議申し立てをしているとみられる。
関係者によると、和泉宗家は狂言の公演料やテレビ出演料などを受け取る際、正規とは異なる簿外口座を振込先に指定するなどし、収入の一部を除外して申告していたとされる。
ちょっと静かになったなと思った時に出て来る一家・・・
家元と言えば古来か伝わる伝統を受継ぐのが慣わしのはずが、この和泉家では違うようですな。
話題提供をしてくれるのは見てる側としては楽しいですが、周りで関わってる関係者の苦労を考えると大変だよね。
次はいつ出てくるんだろうo(^∇^)o ワクワク
雨だよ
入院などで一定以上の医療費を出費したお年寄りに払い戻される高額医療費の支給制度について、仙台市は少額還付金の在り方の見直しを検討する。現行制度では、還付金が10円以下、100円以下という事例も少なくなく、受け取った市民から「不愉快だ」という反発がある。市内部にも「事務経費より還付金が安いのはいかがなものか」との問題意識があるためだ。若林区の農業男性(67)は昨年7月、病気で入院した母親(95)の高額医療費支給を知らせるはがきを見て驚いた。還付額は1円。男性は「1円を振り込んでもらって喜ぶ人がいるのか。事務手数料を考えれば、税金の無駄遣いではないか」と今も不信感を隠さない。
市によると、今年6月の高額医療費支給件数は6648件。うち「10円未満」は23件、「100円未満」は167件あった。「500円未満」「1000円未満」もそれぞれ641件、739件に上っている。
支給は老人保健法に基づく国の制度。非課税世帯の場合、入院で2万4600円以上かかった場合などに超過分を支給する。2002年の制度改正以降、少額の還付金が増加したという。
市健康福祉局は「市民感情や事務経費を考えれば、現在のやり方が最善とはいえないだろう」と、見直しが必要との認識を示す。
自治体が独自に制度を見直すことはできない。このため、市は端数の切り上げや切り捨てなど改善策を検討した上で、他の政令市にも呼び掛けながら国に制度改正を促す方針という。
還付金があるのは喜ばしい事だと思いますが、1円を振り込むために掛かる経費を考えると如何なもんだろうか。
税金の使い方をもっと工夫した方がいいと感じる。
たかが1円。されど1円。
デルタ
そこまでしますか
おやぢ臭
狂動
1円の重み
自ら絶つ
暑いよぉ
安らかに眠れない
My Happy Birthday
濃いのが好き
ご苦労様でした
ほどほどに
イベントいろいろ
HDD逝く
遅延すると怖い
MS利用者は大至急バッチを
今時ディーゼルかよ
発射間近
新しいのが出るらしい?
こちらもデカイ
デカイ
梅雨入り
身の安全
高給取り
ヤバイ
衝撃の真実
予兆なのか
メールが来るかな
大所帯
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