ひとりごと


2004年04月02日

moblog

by Blogに挑戦!

うぅ・・・、なんと言う無謀なことにトライしてしまったんだろう(-_-)

カレンダーの下に出ている画像が、携帯からでもblogが出来ちゃうというヤツなんです。
本当はこの「ひとりごと」自体を携帯から更新ができればいいなぁと思いながら設置したんですけど
実はそうじゃないんですね(-_-;)
そんな訳も分からず設置してしまう私はおばかさんです(-。-) ボソッ

だって〜、平日は仕事中でしか更新しないひとりごとなんだもん♪

と、変な言い方は止めよう。。。

設置自体はこちらを見れば至って簡単に出来ましたが
問題は、そこからリンクを張ってある各所のファイルを探したり読んだりするのがちょっと面倒かもです。
こちらとかこちらとかこちらとか・・・

それと、書かれてある内容通りにしなくていいのもありましたので更に難儀かも(・_・?)

自分は設置できたから他人事のように言う冷たいヤツ そう、皆私の事を「アイスマン」と言う

なんのこっちゃ(._+)☆\(-.-メ)ペシッ


さて真面目に私のやった事を記しておこう。

perlモジュールをインストールしよ〜
blogが設置されているディレクトリ内のextlibディレクトリに「MIME」を作り、Base64.pmと言うファイルを転送する。
MIME-Base64のバージョンが何点かありますが、私が試した時点では「3.01」でも「2.23」でもOkでした。
http://search.cpan.org/dist/MIME-Base64/

moblog用に新しいアカウントを作ろ〜
blogの管理画面から「新しいウェブログの作成」で、moblog用を作る。
私は「Moblogだぜ!」と言うのを作りました。

登録しよ〜
こちらから
「email」にはお使いのE-Mailアドレスを記載し
「moblog url」には“moblog用に新しいアカウントを作ろ〜”で作ったURLを記載
私は「http://wowow.xrea.jp/moblog/」です。
「username」と「password」はblogへの管理画面に入るヤツです。
「Next」へ行き、そのまま何も弄らず「Next」へ行き
「email」に、先ほど記載したE-Mailアドレスになんか長ったらしいのがくっ付いてるのと
数字が並んだアドレスとがあると思いますので、どちらかを選んでチェックボックスに入れてください。
私は簡単な数字が並んだヤツにしました。

moblog用のテンプレートを作成しよ〜
とか言いながら、ぜ〜んぶこちらから頂きました。
ecu-jpにしている方は「tile.html」の
<meta http-equiv="content-type" content="text/html;charset=utf-8">
部分の“utf-8”を変えてください。
それと下のほうにある「now.date」はなくても大丈夫でした。

メインのblogに表示させてみよ〜
私の場合、カレンダーの下に表示させています。
<div class="sidetitle">
moblog
</div>
<div class="side">
<$MTInclude file="../moblog/now.html"$>
</div>

こうやって。。。

以上で〜す。。


moblogを無償で提供して頂いたhirataさん http://uva.jp/dh/mt/
詳しく設置解説をして頂いたbasilさん http://basilico.staba.jp/blog/

ありがとうございました!




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2004年03月29日

Bookmarklet

by すちゃらか素材集さん

これを導入してみたのですが、今までココでも紹介した「リンクを「target="_blank"」へ」と
「blockquoteの簡略化」が反映されていなくちょっと使いづらかったので
これにも反映するようにしました。

例の14個のボタンを1列に並べますと、かなり右寄りになりましてポップアップのウィンドからハミ出し
右へスクロールしないと出てこなく不便でしたので2段としましたです。

 /tmpl/cms/bm_entry.tmpl ファイルの136行目を

document.selection.createRange().text = '<a href="' + my_link + '" target="_blank">' + str + '</a>';


とします。



 /tmpl/cms/bm_entry.tmpl ファイルの319〜334行目を

<td width="98" align="right" valign="top">
</td>
</tr>
<tr>
<td colspan="2" align="center" valign="top">

<script language="javascript">
if (document.selection) {
document.write('<table border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" width="297">');
document.write('<tr>');
document.write('<td width="27"><a href="javascript:formatStr(\'strong\')"><img src="<TMPL_VAR NAME=STATIC_URI>images/strong-button.gif" alt="より強調" width="27" height="27" border="0"></a></td>');
document.write('<td width="27"><a href="javascript:formatStr(\'em\')"><img src="<TMPL_VAR NAME=STATIC_URI>images/em-button.gif" alt="強調" width="27" height="27" border="0"></a></td>');
document.write('<td width="27"><a href="javascript:formatStr(\'h4\')"><img src="<TMPL_VAR NAME=STATIC_URI>images/h4-button.gif" alt="見出し 1" width="27" height="27" border="0"></a></td>');
document.write('<td width="27"><a href="javascript:formatStr(\'h5\')"><img src="<TMPL_VAR NAME=STATIC_URI>images/h5-button.gif" alt="見出し 2" width="27" height="27" border="0"></a></td>');
document.write('<td width="27"><a href="javascript:formatStr(\'h6\')"><img src="<TMPL_VAR NAME=STATIC_URI>images/h6-button.gif" alt="見出し 3" width="27" height="27" border="0"></a></td>');
document.write('<td width="27"><a href="javascript:formatStr(\'blockquote\')"><img src="<TMPL_VAR NAME=STATIC_URI>images/blockquote-button.gif" alt="ブロック引用" width="27" height="27" border="0"></a></td>');
document.write('<td width="27"><a href="javascript:formatStr(\'pre\')"><img src="<TMPL_VAR NAME=STATIC_URI>images/pre-button.gif" alt="プリフォーマットテキスト" width="27" height="27" border="0"></a></td>');
document.write('<td width="27"><a href="javascript:formatStr(\'ul\')"><img src="<TMPL_VAR NAME=STATIC_URI>images/ul-button.gif" alt="リスト" width="27" height="27" border="0"></a></td>');
document.write('<td width="27"><a href="javascript:formatStr(\'ol\')"><img src="<TMPL_VAR NAME=STATIC_URI>images/ol-button.gif" alt="番号リスト" width="27" height="27" border="0"></a></td>');
document.write('<td width="27"><a href="javascript:formatStr(\'li\')"><img src="<TMPL_VAR NAME=STATIC_URI>images/li-button.gif" alt="リスト項目" width="27" height="27" border="0"></a></td>');
document.write('<td width="27"><a href="javascript:formatStr(\'dl\')"><img src="<TMPL_VAR NAME=STATIC_URI>images/dl-button.gif" alt="定義リスト" width="27" height="27" border="0"></a></td>');
document.write('</tr>');
document.write('<tr>');
document.write('<td width="27"><a href="javascript:formatStr(\'dt\')"><img src="<TMPL_VAR NAME=STATIC_URI>images/dt-button.gif" alt="定義する用語" width="27" height="27" border="0"></a></td>');
document.write('<td width="27"><a href="javascript:formatStr(\'dd\')"><img src="<TMPL_VAR NAME=STATIC_URI>images/dd-button.gif" alt="定義の詳細" width="27" height="27" border="0"></a></td>');
document.write('<td width="27"><a href="javascript:insertLink()"><img src="<TMPL_VAR NAME=STATIC_URI>images/url-button.gif" alt="ハイパーリンク" width="27" height="27" border="0"></a></td>');
document.write('</tr>');
document.write('</table>');
} else {
document.write(' ');
}
</script>


としました。
太字部分にて折り返しを指定しまして2段としました。


また右クリックの「MT It!」で出てくるポップアップウィンドの縦幅が長すぎると感じる時は
 /lib/MT/App/CMS.pmファイルの319行目付近の

my $height = 100;

太字部分の数字を変えてください。
(私のは100としてあります)

これを変更した場合は、再度Bookmarkletの再設定をしませんと反映されません。




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2004年03月28日

blockquoteの簡略化

風のまにまに号さんで見つけました〜

先日の「スクロールバーの変更」でつぶやきました“blockquote”をタグ打ちしなくて済む方法を取り入れてみまして
実際使ってみるとやはり便利でしたのでご紹介しておきます。

ほ〜ら、こんなにたくさんのボタンが並びました(*^.^*)エヘッ
左から6番目の が、その“blockquote”を指定するボタンなんですよね。
それ以外のボタン類もエントリーの書きやすさをお手伝いしてくれます。

やり方の方法だけではなく
このボタンすべてを配布してくれてました youthkeeさんに感謝です。

MTの編集画面にDreamweaver風のボタンを←こちらに書いてありますやり方で簡単にできますが
blockquoteで囲んで記載してある箇所の修正だけで済みますので
補足にあるような(http://wandering-wind.jp/archives/dw-buttons3.jpg)事はしなくてすみました(´о`)=з




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2004年03月27日

Rebuildの簡略化

スタイルシートの変更をした時に使うRebuild(再構築)って意外と手間だし
サーバーに余分な負荷を与えてしまいますよね。
その余分な手間とサーバーに負荷を与えない方法がありましたです〜

あちこち探していると見つかるもんですね(*^.^*)
このやり方も色んなところで見かけましたので、既に実践されてる方も居るとは思いますが
φ(。。)メモメモ代わりに載せておこう。

・TemplateからStylesheetを選ぶ
・「インデックス・テンプレートを再構築するときにこのテンプレートを自動的に再構築する」のチェックをはずす
・「この Template をリンクするファイル」にStylesheetのファイル名(styles-site.css)を入力
・保存する

たったこれだけです。




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2004年03月26日

リンクを「target="_blank"」へ

エントリーの新規作成画面において「URL」を記載するボタンがありますよね。
私の性格上、リンクを張っていても同じウィンドで開いてしまうと
見比べたりする時とか、また戻って来てもらうのにブラウザーの「戻る」ボタンを使わせるのも不自由ですので
「target="_blank"」指定で、別窓を開かせるように手作業で入れていたんですよ。

でもこれだと毎回毎回入れるのも面倒で手間も掛かりますので
だったら最初から入っていてくれればいいなぁと思いながら探したら
あるじゃないですか〜

またまた参考にさせていただきましたサイト様です。
www.okadaweb.com

blogが入っておりますディレクトリの /tmpl/cms/edit_entry.tmpl というファイルの129行目

function insertLink () {
if (!document.selection) return;
var str = document.selection.createRange().text;
if (!str) return;
var my_link = prompt('<MT_TRANS phrase="Enter URL:">', 'http://');
if (my_link != null)
document.selection.createRange().text = '<a href="' + my_link + '">' + str + '</a>';
}

下線部分が129行目(私のファイルではです)
これを
function insertLink () {
if (!document.selection) return;
var str = document.selection.createRange().text;
if (!str) return;
var my_link = prompt('<MT_TRANS phrase="Enter URL:">', 'http://');
if (my_link != null)
document.selection.createRange().text = '<a href="' + my_link + '" target="_blank">' + str + '</a>';
}

とすれば、いちいち「target="_blank"」と入れなくても済むと!




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投稿者 hi^-^ro : 16:36
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